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4才担任 SHURI
こんにちは。この春から3歳担任の、虹の部屋の田中です。 高校時代に福祉の授業を通して保育の世界に触れ、「人にしかできない、人と関わる仕事」に魅力を感じ、この道を志しました。日々子どもたちと向き合う中で、一人ひとりの気持ちに寄り添いながら関わることの大切さを感じています。 保育では、子どもたちが安心して過ごせるように、言葉の選び方や伝え方に気をつけるようにしています。また、お友達との関わりの中で、良いお手本になれるような姿を心がけています。たとえば、ちょっとしたトラブルが起きたときには、すぐに指示を出すのではなく、「どうすればいいと思う?」と声をかけ、子ども自身が考えて行動できるように見守っています。 これから力を入れていきたいのは、「想像力」を育てる保育です。日常の遊びの中でも、子どもたちが自分で世界を広げていけるような工夫を大切にしていきたいと思っています。 保護者の皆さまとは、子どもたちの成長を一緒に喜び合いながら、楽しく関係を築いていけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。


4才担任 星の部屋 JUNKO
私は、幼い頃に出会った幼稚園の先生の優しさに憧れて、この仕事を志しました。日々、子どもたちと過ごす中で感じるのは、一人ひとりの「その子らしさ」を大切にしたいという思いです。保育の現場では、まずは安心できる関係づくりを大切にし、子どもたちが「保育園は楽しい」と感じられるよう心がけています。 私が目指しているのは、子どもたちが自分も相手も大切にできる、思いやりのある人に育ってくれること。そのために、日々の生活や遊びの中で、たくさんの対話を大切にしています。時にはうまくいかないこともありますが、そうした経験も含めて、子どもたちの力になると信じています。 最近は、子どもたちの主体性を尊重する保育に特に力を入れています。「やってみたい!」という気持ちを受け止め、どんなこともまずはチャレンジできるような環境づくりを心がけています。そして、成功も失敗も経験として大切にしながら、「自分でできた!」という喜びをたくさん感じてもらいたいと考えています。 保護者の皆さまとも、日々の様子やちょっとした気づきを共有しながら、一緒に子どもたちの成長を見守っていけたら嬉しいで


5才担任 空の部屋 CIHIRO
こんにちは。 私は、幼いころに母と一緒に妹が通っていた保育園に迎えに行った時に、先生が優しく声をかけてくれたことや、楽しく過ごしていた思い出がきっかけで、子どもと関わる仕事に興味を持ちました。「先生のようになりたい」と憧れて、この道を選びました。 保育の中で大切にしているのは、子どもたちの気持ちを受けとめること、そして一緒に楽しむ姿勢です。特に乳児さんは言葉がまだ十分ではないからこそ、表情やしぐさから思いを汲み取り、安心して過ごせるよう笑顔で丁寧に関わることを意識しています。 私が保育士として願っているのは、「子どもたちの発見を一緒に楽しめる大人でありたい」ということです。子どもたちは日々、小さな“初めて”に出会っています。その発見に気づき、驚きや喜びを共有しながら成長を見守ることが私のやりがいです。 今後は、生活面での自立を応援しながら、製作活動や手作りおもちゃなどを通して、子どもたちが自分の世界を広げられるような保育に力を入れていきたいと思っています。また、言葉の使い方ややりとりも丁寧に伝えられるよう、日々工夫を重ねています。...


5才担任 虹の部屋 ASAKO
私が小学生の低学年だったころ、いとこに子どもが生まれました。赤ちゃんと接する機会が増え、その姿がとても可愛くて、「赤ちゃんってこんなに愛おしいんだ」と感じたことが、保育士を目指すきっかけでした。自然と、子どもたちと関わる仕事がしたいという気持ちが芽生えていきました。 日々の保育では、子どもたちの気持ちに寄り添うことを大切にしています。楽しいときには一緒に笑い、時にはゲームで勝ったら本気で喜んだり、自分の感情を素直に出してみせることで保育士もしくは大人とし手の立場ではなく、対等な人間として接し、視線を合わせた関係づくりを心がけています。、子どもたちも自然に気持ちを伝えてくれるようになったと感じています。 私の保育士としての目標は、「子どもたちが自分の気持ちを大事にしながら、人と関わっていける子に育つこと」です。そのために、日々のちょっとした仕草や表情の変化を見逃さず、できるだけ丁寧に向き合っていきたいと思っています。 また、力を入れているのは“みんなで遊ぶ”活動です。最近では、ルールのある集団遊びを取り入れて、子どもたちが助け合ったり、相手の気持


幼児フリー CHINATSU
小さな子どもたちと関わる仕事に興味を持ったきっかけは、身近に年下の子が多く、自然とお世話をする機会があったことだそうです。子どもが笑ったり、楽しそうにしている姿を間近で見ているうちに、子どもと関わることの喜びを感じるようになったと話してくれました。 保育をするうえで大切にしているのは、「子どもの気持ちに寄り添うこと」。たとえば、泣いている子がいたら「どうしたの?」と聞くだけでなく、気持ちを受けとめて、安心できる関わりを心がけているそうです。子ども一人ひとりの気持ちやペースを大切にしながら、日々保育に取り組んでいます。 今後の目標は、「子どもたちが毎日楽しく過ごせるように、いろいろな活動を通して、心と体が豊かに育っていくサポートをしていきたい」とのこと。園外での活動や散歩、季節ごとの遊びを取り入れながら、子どもたちがのびのびと過ごせる環境づくりに力を入れていきたいと話していました。 また、保護者の皆さまとのコミュニケーションも大切にしていきたいと考えています。お迎えの際などには、子どもたちの園での様子を丁寧にお伝えしながら、日々の成長を一緒に


幼児フリー TAMIYO
皆様こんにちは。 もともと、子どもと関わる仕事に興味を持ったのは、私が小さい頃に習っていたピアノの先生が、保育士さんでもあったことがきっかけでした。明るくて優しくて、子どもの気持ちに寄り添ってくれるようなその先生にあこがれて、「私もこんな大人になりたいな」と思ったのを今でも...


栄養士 ETUKO
子どもたちの「おいしい!」の笑顔が何よりのやりがいです。私はもともと料理が好きで、家族のために栄養バランスを考えながら食事を作ることが日々の喜びでした。子どもたちの健やかな成長を、食の面から支えることができたら――そんな想いから栄養士の道を志しました。...


栄養士 RUKA
私は、幼い頃から「人に喜んでもらえるごはんを作りたい」という気持ちをずっと持ってきました。自分自身が給食の時間を楽しみにしていたこと、そして料理を通じて誰かに笑顔になってもらえることが嬉しかったことが、栄養士という仕事に興味を持つきっかけでした。...
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